ホンテンの言いたいこと

〜”なにか”に引きよせられながら生きてます〜

「13・67」を読んだ。とカツオのカルパッチョ

<6/6>

<6/7>

 
昨日は一昨日よりも一段負荷を上げて1時間。パワーを上げるので、当然心拍も上がる。
平均で10拍上がると、ローラーは休むところがないので体感的には結構シンドイ。
 
こんな調子で毎日やってるので、負荷はそうでもないけれど、常に脚に疲労感が残っている。これを3ヶ月続けると、どうなるんだろうなという実験中だが....
 
しかし、どうなんだろ?
所々で疲労を抜く努力をすべきなのかなぁ。迷うところだが、このまま続けてみるか。
 
おっと、ここでさらしていたら、コソ連がエッチラ君にバレてしまったな(笑
 
 

話は変わって、最近読んで面白かったミステリー。
「13・67」。

 
香港を舞台にした華文の海外ミステリーで、時代をさかのぼっていく構成が新鮮だ。
まぁ、ミステリー小説はほぼそうだが、読み進むにつれて引き込まれていく。
特にこの小説は加速的に。最後も上手く繋がっていて、かなり錬られた作品であることが分かる。
主人公の考察の仕方とか、ちょっとホームズや明智探偵っぽいけど(笑
 
 

 
夕食はお得意さんに頂いたカツオを、嫁さんがカルパッチョにしてくれた。
美味い。美味すぎる。
昨日はかなりの量が市場に上がったみたいだが、時季が2ヶ月ほど遅れてる感じだなぁ。