ホンテンの言いたいこと

〜”なにか”に引きよせられながら生きてます〜

阿波シクロクロスへの遠征ですよ#3

基本的に、要点をバシッとまとめてお伝え出来るスキルがないもんで、ダラダラとすみませんねぇ。
ということで、第3弾。いよいよレース当日です。
 
朝の受付と試走開始時刻が8:00からなので、就寝前に7:30にバンガローを出発という事にしていたので、オッサン達と若者1人、6:30頃にゴソゴソと起き出します。
 
銘々、パンなぞを食べながら支度をして、会場へ向かいます。
ありがたいことに、レースに関係のない荷物は、宿泊先のキャンプ場の事務所付近に置いといても良いとのことで、スムーズに出発出来ましたよ。愛想も感じも良い、おばちゃん達でした。ありがたいことです。
 
ちなみに、お世話になったのはココ↓
キャンプ場からレース会場までは、車で約10分程で到着。
朝一スタートのC3、CM2の3名はタープの設営を後半出走組におまかせして、受付、試走に向かいます。
 
前日、入念にコース確認していたので、実走してみて頭の中のラインを修正します。2周ほどしてみて気付いたのは、思ったより重馬場だということと、デコボコ区間と石露出区間がヤバそうやなと。
 
そんなことで、試走で体を温めたら、もうレース時刻が迫ってきました。
ヤングN山のC3と、チームメイトのホンケンさんと私のCM2は9:20スタートで30秒時差スタートなので、スタート地点へ向かいます。
 

↑やる気みなぎる3人(笑
ヤングN山が心配していたC3のスタート人数は10人ピッタリで、1位なら昇格あり。絶対狙ってるなと。
 
我々CM2は22人。ゼッケンは後ろの方ですが、人数が少ないので3列目!
こんな前初めての経験(笑
とにかく自身3戦目でCM2初戦なので、とにかくホンケンさんに付いていって、シングルリザルトを狙います。
↓後ろ姿はやる気なし?

 
ということで、オジサンは眠くなったのでここまで(笑
次回はやっとレースです。覚えてられるかな...